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「プロフェッショナルプレゼン。」発売。

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「プロフェッショナルプレゼン。」小沢正光著
「プロフェッショナルプレゼン。」小沢正光著 posted by (C)fujii-t

小沢正光さん(博報堂 常務執行役員)の新刊、
「プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。」
が発売になりました。

前作「プロフェッショナルアイディア。欲しいときに、欲しい企画を生み出す方法。」
からおよそ1年半ぶりの新刊。前作同様、出版プランナーの松永さんとの仕事です。

内容は、以下のとおりです。

広告のプロのプレゼンが"通る"理由

話す側の目線でプレゼンにのぞむから、「通らない」と嘆くことになる。
プレゼンは自分の場ではなく、相手の場だ。
「聞く側の論理」で組み立てれば、かならず「納得」をつくれる──。

チーム・マイナス6%やアサヒスーパードライをはじめ、
数々の大仕事を実現させてきた博報堂の名クリエイティブディレクター小沢正光が、
35年のキャリアを通じて培った「プレゼンのやり方」を公開。

「フレーズ主義」の企画書や「シンボリックデータ」の使い方、
自分ではなく他人にやってもらう「リハーサル」、プレゼンを支配する「3つの言葉」など、
準備から組み立て、現場での戦い方にいたるまで、
「納得をつくり出すプレゼン」のやり方を書き下ろした新しいプレゼンバイブル。

ベストセラーとなった「プロフェッショナルアイディア。」に続く、
小沢正光の「プロフェッショナルシリーズ」。
amazonの商品紹介より)

1年半ぶりのシリーズ新作ということもあり、
制作面では「シリーズ感の維持」(歴史)と「鮮度の定着」(新しさ)を
両立させることが大きな課題でした。

そこで今回、カバーには特殊印刷を用いました。
上の写真ではニュアンスが伝わりにくいかもしれませんが、
インラインホイールによる光沢感のある仕上がりになっています。

これによりシリーズ感を保ちつつも、
新しさも演出できたのではないかと思います。

いってみれば「プロフェッショナルシリーズ」の
「もう一度、新発売」というわけです(本書を読んだ人にはわかるはず・・・)。

発売に合わせて、書店でも大きく紹介いただいた。

文教堂赤坂店で「プロプレ。」を展開。

上の写真は、文教堂の赤坂店。

文教堂赤坂店の入り口。

入り口のドアに大きなポスターを貼っていただきました。

IMG_0097

店のガラス壁面にもポスターが・・・。

よろしければ、書店などでぜひ手にとってごらんください。
amazonなどのWeb書店でも発売中です。

4844326228プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。
小沢 正光
インプレスジャパン 2008-09-12

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4844323679プロフェッショナルアイディア。欲しいときに、欲しい企画を生み出す方法。
小沢 正光
インプレスジャパン 2007-02-28

by G-Tools

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このページは、fujii-tが2008年9月20日 12:17に書いたブログ記事です。

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