【クチコミ】プロフェッショナルプレゼン。への皆さんの声。

プロプレ。【クチコミ】 posted by (C)fujii-t
「プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。」が発売されて、1か月が経ちました。
小沢正光さん(博報堂 常務執行役員)の新刊、 「プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。」 が発売になりました。(当ブログでの発売時の記事より)
すでにこれまでに、多くのブログなどで紹介いただきました。
本当に、ありがとうございます。
以下に「プロプレ。」に関する
みなさんのブログ記事を引用させていただきます。
(トラックバックを受け付けているブログへは
トラックバックを送信させていただきました)。
※2008年10月17日追記
本書は網羅的な内容でありながら、競合プレゼンに勝つ tips にあふれています。
実感値からそのとおりだ!と思えるものも多く、ひととおりカバーされている 印象です。(今日のニッパウより/2008-10-17)
プレゼンは説得の場でない。あくまで、受け手のための場であって、理解をしてもらう場だ。(今日読んだ本より/2008-10-05)
雨の日も風の日も、広告会社の誰しもが経験するプレゼン。さっそく読んで学びたいと思います。(広告会議より/2008-10-05)
この二つ読むと、次世代のマーケティング基盤を理解して、プロフェッショナルなプレゼンが出来る人になっちゃいます。(AddRockより/2008-10-03)
今はちょうど、ビジネス書のコーナーに、最近出版された博報堂時代の、箭内道彦先輩の『サラリーマン合気道』、一時期ボスとして仕えた小沢正光師匠の『プロフェッショナルプレゼン。』が並んでいます。どちらも購入して拝読しました。
そしてどちらも、ぼくの知っているお二人の普段の言葉、行動にたがわない内容で、非常になつかしく思いました。(コミュニケーションという不思議より/2008-09-29)
この本、まず、色にやられます。(大好きな色で、迷わず買ってしまった。。。)
楽しめる冊。
プレゼンをプレゼンしている本かな。(弦矢の出会いから始まるアメブロ。より/2008-09-26)
「聞く側の論理で組み立てる」と言われると確かにその通りと思いますが、実際はかなり難しいですよね。 なかなか相手の論理が見えなかったりわからない事の方が多いです。35年のキャリアを通じて編み出されたというメソッドをこの本を通じて勉強してみたいと思います。(29man(ニクマン)より/2008-09-19)
正光師匠ワールドが炸裂しております(Jazzバーを舞台にしたCMに続いて流れます)。(コミュニケーションという不思議より/2008-09-18)
「プレゼンは場数だ」という意見には激しく同意ですが、すべてがベーシックでこれと言って学ぶべきところがなかった。日常的にプレゼンをして、改善しようと言う意識をしている人には不要な本。逆に、そうでない人、つまり、プレゼンの場数が絶対的に少ない人、改善の意識が持てない(どこから改善していいか分からない)人には必要な本。(PLUGより/2008-09-15)
プレゼンというと、ついついパワーポイントを使って流暢に説明する、時に笑いや感動を入れる、というのが王道のように感じます、著者によると、それは逆効果だそうです。
相手はその提案に投資する意味があるかどうかを吟味しているのであり、そんな場ではウケはいらない。意思決定する相手は個人であって、会社ではない。目の前の相手が社に戻って再度プレゼンできるプレゼンがいいプレゼン、など、さすが百戦錬磨の著者らしく、相手の意思決定プロセスを踏まえたプレゼンのノウハウが説かれています。(ビジネス・ブック・マラソンより)
明日、発売予定。(アドマン2.0@デキる広告マンの作り方より/2008-09-11)
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