ひぐらしのなく頃に、アキハバラ@DEEPを続けて読んで、思い出したギャルゲー話。
ギャルゲー(ギャルゲーム)とは、主に女の子(2D)との擬似コミュニケーションを楽しむゲームのこと。性的表現があるものは、エロゲーに含まれると理解しています。
いわゆるギャルゲーには「プリンセスメーカー」や「卒業〜Graduation〜」などの育成シミュレーション、「ときめきメモリアル(ときメモ)」のような恋愛シミュレーションがありますが(情報古くてすみません)
ドラマや小説でも主人公に感情移入して楽しむ(萌える)とすれば、2Dにも萌えることができると、すごくトクしているのでないかと思っています。
お約束のパターンは、
「幼馴染」「妹」「お姉さん」「スポーツ万能」「文学メガネ」「お嬢様」
もしくは、「優等生」「クール系お姉さん」「ロリ系妹」「ぽっちゃり系ダイナマイトボディ」
で、これはドラマでも共通していると思います。
たまに、戦隊物の「優等生」「ニヒル」「子供」「デブ」「紅一点」のパターンもあるので注意が必要です。
ちなみに、ひぐらし〜、アキハバラ〜もギャルゲーとは、まったく関係ありません。

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