電車の広告で見たこともある人も多いと思います。東京工業大学の過去問題だそうです。
一辺の長さが10mの正方形のプールの一つの角に監視員を置く。この監視員は水中は秒速1mで、プールの縁上は秒速2mで移動するものとする。この監視員がプールのどこへでも達成しうるには、最短で何秒かを計算せよ。
ただし、物事を単純化するため、(ⅰ)監視員は点、プールの縁は線と考え、(ⅱ)プールの縁上でも水中でもどの方向に曲がることも自由自在で、それぞれの秒速は一定であるとする。
論理的な習熟度を測るのが目的、とあり。。
大体あっていたから、いいかという考えは否定されました。
答えは、ネットで探してください。

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