自分がATOKを使うようになってはや何年かしら? と思うのですが、使いこなせていないのが実感です。
最近「ATOKの入力モードがすぐ半角アルファベットになり、元に戻せない」ということを会社で聞きました([ATOKパレット]をトレイから出して、入力モードを戻せばいいのですが、何とも面倒くさいのです)。
そのとき原因はよく分からなかったのですが、長文を入力したら自分も同じ状況になり、イライラな感じに。で、気付きました。
恐らく「[Caps Lock]キーを無意識に押しているのが原因」と思われます。
ちょっとスッキリしました!
あらためて、RAMディスクを作成すると良いこと、よさそうなことを思いつくままピックアップしてみようかと。
・一時的にPDFをRAMディスクに置くと、PDFの閲覧や検索が速い
(特に[検索パネル]を使う方。)
・Wordファイルの表示・閲覧も速い
・Word上で実行される機能の動作速度が速い
・Just Rightなどの校正ツールの動作速度も速い
・Webページから一時的にダウンロードするファイル置き場に最適
([ダウンロード]フォルダ代わりに使えば、置きっぱなしにすることがなくなる。もっとも後から利用したいときに消えていて不便ということも当然あります。)
・VHDファイルの展開
(これは良くありそう。)
とりとめもなく挙げてみましたが、メモリーも安くなったので、もっとRAMディスクファンが増えて欲しいと思ったのでした
また、やってみてよかったことがあれば、情報を更新します。
お気に入りの柔軟剤が切れそうなので、薬のセイジョーに柔軟剤を買いに行きました。
ハミングフレアを買おうかな、でもちょっとお高い(実売500円前後)なので、ちょっとやめ。
自分が普段使っているのは、最近人気のダウニーでもなく、ファーファでもなく、ハミングでもなく、P&Gのレノアなのですが、今回店頭で目に付いたのがコレ→「スタイルフィット 液体洗剤」と「スタイルフィット 柔軟仕上げ剤」
高かったら買わないのですが、最近新発売されてプッシュしている商品なのか、各298円と妥当なお値段。両方ともそろえて買ってみました。レノアさんゴメン
さっそく使ってみたのですが、ちょっと香りすぎかなー? 慣れの問題かもしれませんが。
洗濯はかなりおっくうななので、自分の好みの洗剤や柔軟剤を使うようにしていますが、とりあえず終わりまで使ってみて、リピするか考えます。
自宅のマシンにDataram RAMDiskをインストールし、RAMディスクを作りました
しかし、容量設定を間違え、Windows 7 RC版64ビット版が起動しなくなりました
再起動→ブルースクリーン→再起動→繰り返し(笑)
Dataram RAMDiskにリンクは設定していますが、使用は自己責任でお願いします。
Windows 7の新機能(?)かどうかは分かりませんが、「修復インストール」なるもののお世話になりました。修復インストールは、セーフモードに似つつ、ちょっと役割が違うもののようです。
修復を開始し、はじめの一回目は復元をするかしないかを選択します。ここで[復元をしない]を選んだところ、次回から「修復インストールでも修復できないよ、ゴメンね!」というダイアログボックスが表示される始末
後からDataram RAMDiskを試している方のブログを見ると、FATに設定してはダメ、とかこの容量設定はアカン、などいろいろな注意点があるようでした。
比較的導入は楽なのに、設定が難しいでありんす。というわけで、いったんWindows 7用のハードディスクは裸族のお立ち台で接続して、必要なファイルをVista環境にコピーしてしのいでいます。
会社のノートパソコン(Vista Business 32ビット)ではRamPhantom3を愛用してますが、何のトラブルもなく使えています。
アイオーさん、はやく64ビットOSに対応したバージョンをリリースしてー!
と声を大にして言いたい。
今やってみたいのは、RAMディスク上で音楽やDVDのリッピングをしたいのですが、まだ道のりは問いかもしれない......。引き続き研究してみます。
S101にWindows 7のベータ版を入れてみました。
BIOS設定でBoot Boosterを無効にし、ブートデバイスプライオリティーで、外付けのDVDドライブなどを選択して再起動します。
Windows 7のインストール自体は、30分強ほどでした。
ホームグループという設定画面が途中で表示されましたが、それ以外はまあVistaとほとんど変わらず。あっけなくインストールできました。
ASUSが添付しているドライバーDVDからデバイスドライバーをインストールすれば、いっちょあがり......ですが、2つだけ不明なバイスが。うーん、なんじゃろう。インターネットを検索してもイマイチわからず。
とりあえず、またもやベンチ結果を載せます。
■HD BENCH
S101にメモリーを2GB搭載し、Windows 7 Ultimateベータ版をインストール。最新のWindowsアップデートを適用した直後
■CrystalMark 2004R3
S101にメモリーを2GB搭載し、Windows 7 Ultimateベータ版をインストール。最新のWindowsアップデートを適用した直後
■Windowsエクスペリエンス インデックス
SSDの値が高いですね。グラフィックは、まあ予想通りの結果に。
XPの速さには匹敵しないまでも、ミニノートPCでもWindows 7はごく普通に動きますね。
今思えば、Vistaも別で入れてみれば測度の比較ができたかも。
S101のベンチをアップしていなかったので、2つほど結果をアップロード。
■購入直後のベンチマーク

bench01 posted by (C)らー
外箱を開け、完全に充電されていない状況でAC電源につなぎ、最新のWindows Updateを適用した状態です。
■メモリーを2GBに増設した後のベンチマーク

bench02 posted by (C)らー
上の画像と変わっているのはメモリーの容量だけです。
■比較のため、メインマシンのベンチマーク

bench03 posted by (C)らー
SONY VGN-SZ95NSのベンチマークです。
メモリーは2GBですが、購入してそろそろ1年たつので、デフォルトの状態からは遠いです。
ASUSのS101が土曜日に届きました!
さっそくWindows Updateを実行して、FireFoxを入れなどカスタマイズし始めました。
最近調べて便利だったTIPSがコレ。これはミニノートPCには必須かもしれない。
●Windows Updateの使わないファイルを削除
http://www.4gamer.net/games/046/G004621/20080121031/#010
200MB以上の容量を減らせました。
やっぱり安くなったSDHCのカードを差しておきたいところです。
kakaku.comでは、トランセンドのSDHCクラス6・16GBが3,500円。
A-DATAでもいいのかもしれないけれど、壊れたら嫌だなあと。
今のところ家の無線LANで使っているわけですが、果てしてモバイルをするのかどうか。そこが考えどころです。山本さん作成の、各モバイルプランの月額費用を見ると、月額料金ほどモバイルするのかなあと。
そこで考えたのが日本通信のb-mobile3G hours150 (150時間パッケージ)です。
これなら時間単位だし、割り切って使えるかも。
以下は写真であります。
外箱です。なかなかいい感じです。

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2回目、3回目はBIOSの設定で起動が早くなります、確かにデスクトップが表示されるまで16秒~18秒程度です。SSD最高!

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S101の既定値では、バッテリーをいたわるモードに設定されています。このあと通知領域にあるアイコンをクリックして「ハイパフォーマンスモード」に変更しました。

P1010492 posted by (C)らー
マニュアル類です。ドライバーやリカバリー用データはロムに入っています。付属品の中にはとりあえず使えるクリーニングクロスも入っていて、配慮が細かいです。

P1010494 posted by (C)らー
中華クオリティー? なんて評判もありますが、マニュアルはけっこうきちんとできているようです。

P1010495 posted by (C)らー
付属品の電源アダプターとマウス、収納袋です。下の収納袋に3つとも入ります。

P1010502 posted by (C)らー
右はレノボの電源アダプターです。
にしてもS101の電源アダプターは小さい! よくできています。

P1010504 posted by (C)らー
マウスとパームレスト。シャンパンゴールドです。
マウスも小さくてよいです。

P1010505 posted by (C)らー

確認が一区切りで、とりあえず、お茶でも
。はやく
やまないかなぁ-。
アマゾンで即買いしてしまいました。
タブレットやスキャナが不要で、すぐに手書きの文字をパソコンに取り込めます。
こういうツールの紹介を是非やってみたいです。
月曜に届くそうなので、さっそく使ってみます。楽しみ。






