2009年4月アーカイブ

「コトノハ」にて、こんなトピックを見つけました。

「Adobe Illustrator使いだけど、Photoshopは苦手。」

逆なんでは?と思いつつコメントを見ていくと、
やはり「逆」「逆。」「逆です」が多数散見されました。

デジタルカメラで撮影~スキャナやプリンタ購入~バンドルされている「Photoshop Elements」を触ってみる、
という流れがIllustratorにはありません。
触れる機会が少なければ、それだけソフトの敷居は高くなります。

使えたら便利だけど、どこから手を出していいかわからない。
触ったことはあるけど、何がなにやらさっぱり。
というのが、「Illustratorは苦手」という意見の大半ではないでしょうか?

そして、この「Illustratorトラウマ」を払拭するのに最適の学習書が発売されました。

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