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    <title>繁忙記</title>
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    <updated>2009-05-13T13:29:13Z</updated>
    
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    <title>「Illustrator使いだけど、Photoshopは苦手。」</title>
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    <published>2009-04-30T10:23:20Z</published>
    <updated>2009-05-13T13:29:13Z</updated>

    <summary> 「コトノハ」にて、こんなトピックを見つけました。 「Adobe Illustr...</summary>
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        <![CDATA[<embed src="http://www.hitohen.com/yashima/banner.swf" width="375" height="210"></embed>

<p><p>
<p>「コトノハ」にて、こんなトピックを見つけました。</p>

<a href="リンク先" style="text-decoration:none;">

</a><p><a href="http://kotonoha.cc/no/22944" style="text-decoration:none;">「Adobe Illustrator使いだけど、Photoshopは苦手。」</a></p>

<p>逆なんでは？と思いつつコメントを見ていくと、<br />
やはり「逆」「逆。」「逆です」が多数散見されました。</p>

<p>デジタルカメラで撮影～スキャナやプリンタ購入～バンドルされている「Photoshop Elements」を触ってみる、<br />
という流れがIllustratorにはありません。<br />
触れる機会が少なければ、それだけソフトの敷居は高くなります。</p>

<p>使えたら便利だけど、どこから手を出していいかわからない。<br />
触ったことはあるけど、何がなにやらさっぱり。<br />
というのが、「Illustratorは苦手」という意見の大半ではないでしょうか？</p>

<p>そして、この「Illustratorトラウマ」を払拭するのに最適の学習書が発売されました。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
先般発売された、<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4844327038/" style="text-decoration:none;">『できるクリエイター Illustrator 独習ナビ CS4/CS3/CS2/CS対応』</a>。</p><p><br /></p>

<table border="0" cellpadding="5"><tbody><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844327038/nc0b-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41NDD5OlRgL._SL500_AA240_.jpg" border="0" alt="できるクリエイター Photoshop 独習ナビ CS4/CS3/CS2/CS/7対応 (できるクリエイターシリーズ)" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844327038/nc0b-22" target="_top" style="text-decoration:none;">できるクリエイター Illustrator 独習ナビ CS4/CS3/CS2/CS/対応</a></font><p><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844327038/nc0b-22" target="_top" style="text-decoration:none;"> (できるクリエイターシリーズ)</a><br />藤浦一理<br /><br />インプレスジャパン  2009-04-24<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844326961/nc0b-22/" target="_top" style="text-decoration:none;">Amazonで詳しく見る</a></font> <font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></font></p></td></tr></tbody></table>  

<p>
</p><p>

</p><p><br /></p><p>Adobe Illustrator CS4の体験版＋誌面と連動したサンプルを使い、llustratorを実際に操作していくことで、Illustratorの操作が体にたたき込まれます。</p>

<p>掲載されている作例は、決してやさしいものではありません。<br />
けれども、ページ通りに手順を進めれば、誰でも、必ず、作例通りのロゴやメニューが作成できます。</p>

<p>今年こそIllustratorを使えるようになりたいと思っている人、<br />
今よりもっとIllustratorに習熟したいと思っている人、<br />
その両方を満たす一冊です。</p>

<p>ぜひ本書を通して、Illustratorの敷居をまたいでください。</p>]]>
    </content>
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    <title>『阿房列車』読了</title>
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    <id>tag:www.hitohen.com,2009:/yashima//15.555</id>

    <published>2009-03-16T15:00:10Z</published>
    <updated>2009-03-16T15:25:30Z</updated>

    <summary> 内田百閒といえば『ノラや』『御馳走帖』『サラサーテの盤』など、多くの名随筆・小...</summary>
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        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<p><br />
内田百閒といえば『ノラや』『御馳走帖』『サラサーテの盤』など、多くの名随筆・小説を生んだ作家として高名です。</p>

<p>傲岸不遜で手前勝手、酒飲みであり金にルーズ。<br />
けれどもなぜか憎めない。そんな愛すべきキャラクター、<br />
「百鬼園」先生が登場する『百鬼園日記帖』は、今も長く愛されている作品でしょう。<br />
ちなみにこの百鬼園というキャラクターは、<br />
内田百閒自身が自身をモチーフにして生んだ、とされています。</p>

<p>で、内田百閒といえば、元祖「（※）乗り鉄」でもありました。<br />
ただただ鉄道が好きで、理由も旅費もないのに何とかその2つを捻出しては市ヶ谷駅のホームに立ち、列車を待つ。<br />
そんな鉄道と旅情へのひたむきな思いを綴った名作が、『阿房列車』です。</p>

<p>先日、遅ればせながらその名作を読みました。<br />
ただし、原作ではなく<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4091790364">コミック</a>を。</p>]]>
        <![CDATA[<p>原作自体はだいぶ前に読んだことがあります。<br />
正直、そのコミック化と聞いて不安があったのですが、読んで見るとこれがとても楽しめました。</p>

<p>ネームはすべて原作からの抜粋で、<br />
文字量も結構多め。「漫画」というよりは、挿画多めの小説、といった体裁。<br />
『阿房列車』の売りである、風情とトホホ感の間を右往左往するような歯がゆいおもしろさが、挿画の力で更に増幅されたような一冊でした。</p>

<p>ひとしきり堪能したあとで、<br />
「原作：内田百閒」というクレジット表記に目が止まってしまいました。</p>

<p>もしこの漫画を手にした読者が十代だとしたら、多分「ああ、昔の鉄道を扱った漫画なんだな」と認識されるのではないでしょうか。<br />
「原作：内田百閒」というクレジットは、内田百閒という、漫画の原作を書く人がいるんだな」という認識を、まず最初に読者に与えるのではないでしょうか。</p>

<p>あの阿房列車を漫画にしたら、絶対面白い。そのための構成も、筆者候補も、ばっちり自分のなかにある。だから、殊更に原作の権威はいらない。そっけないくらいでちょうどいい。</p>

<p>そんな企画発案者の意気込みが、「原作：内田百閒」というクレジットからじわじわ伝わってくるようでした。</p>

<p>＊</p>

<p>列車好きなくとも、『阿房列車』オススメです。</p>

<p>（※乗り鉄＝列車に乗るのが大好きな人、の意。<br />
　温泉に行くために列車に乗るでのはなく、列車に乗るために温泉に行く。）</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>しょうが焼きの手順</title>
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    <published>2009-02-03T13:51:55Z</published>
    <updated>2009-02-03T15:21:19Z</updated>

    <summary> 料理を作るとき、手順は大事です。 同じ「肉じゃが」「エビグラタン」「牛すじカレ...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<p><br />
料理を作るとき、手順は大事です。<br />
同じ「肉じゃが」「エビグラタン」「牛すじカレー」でも、<br />
手順が異なれば味も見た目も変わります。<br />
レシピを掲載している料理本をとっても、料理本の数だけの手順があるもの。<br />
みりんが砂糖だったり、ゆでこぼしの回数が違っていたり、さまざまです。<br />
ましてや Web。<br />
「料理名　レシピ」と打ち込む。その結果から自分がほしい作り方を一本釣りするのは、<br />
きっと本以上に難しい作業です。</p>

<p>「ほしい作り方」というのは、我流でもなんでもいいから、<br />
ある程度の作り方を知っている人の考え方でしょう。<br />
言ってみれば料理本やレシピサイトというのは、<br />
そうした人にとっての後押しの一助である、と考えます。</p>

<p>「作ってうまけりゃOKだけど、なんか決定打となるヒントが欲しい」<br />
という具合でしょうか。</p>]]>
        <![CDATA[<p>そして先日、しょうが焼きとかしょうがの炊き込みご飯とか、<br />
何がしょうがを使ったもんが食べたい、と思ったときに見つけたのがここです。</p>

<p><a href="http://www.shouga-bu.com/">永谷園生姜部</a></p>

<p>料理の作り方を動画でも紹介。<br />
作っているのは若手社員から代表取締役まで、すべて永谷園の社員。<br />
生姜部の歌まで、mp3でダウンロードできます。</p>

<p>youtubeでも永谷園の「生姜レシピシリーズ」は公開されており、<br />
分量や手順は英語でも記載されているという徹底ぶり。</p>

<p>永谷園といえばかたくなにお茶漬け、という先入観がいろいろと覆えるサイトでした。</p>

<p>サイトを見ながら作ったしょうが焼き、うまかったです。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>厚着考</title>
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    <id>tag:www.hitohen.com,2009:/yashima//15.516</id>

    <published>2009-01-21T16:12:02Z</published>
    <updated>2009-01-21T16:15:03Z</updated>

    <summary> 年始から寒さのレイヤーが一段階深まったような気がします。 一昨日は大寒。寒さは...</summary>
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        <![CDATA[<p><br />
年始から寒さのレイヤーが一段階深まったような気がします。<br />
一昨日は大寒。寒さはひとしおでした。<br />
そしてふと思ったことがひとつ。なぜ「厚着」＝「上半身なのか？」と。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
「厚着」という行為で、<br />
「とりあえずジーパン三本履いてみたぜ」という人はそんなにいないんじゃないでしょうか。<br />
Ｔシャツ、シャツ、ニット、コート、と、厚着の恩恵にあずかれる部位は大抵上半身です。<br />
冬、それも都市部の冬において、下半身の防寒はないがしろにされがちです。<br />
なんでか。</p>

<p>1：脱ぎ着しにくい<br />
2：歩きにくい<br />
3：格好悪い</p>

<p>つまり裏返せば、「寒くても格好良く歩きたい。暖かければなおよい」というのが、<br />
都市部で下半身の厚着がおざなりになるメンタリティであると考えられます。</p>

<p>都市部の冬は雪国ほどの絶対的な寒さはなく、<br />
スタイリッシュさを保とうする余地がまだ残っている寒さなんだ、とも思います。<br />
「厚着＝上半身」という図式が成立している風景は、すべからく「都市」である。<br />
とも言えます。</p>

<p>その意味で、あのアイテムは「街を格好良くかつ暖かく歩ける」ためだけのものではなく、<br />
日本を「総都市化」するという真の役割が実は隠されて......。</p>

<p></p>

<p><br />
週末、そんな妄想を抱かざる得ないほど売り切れの嵐に見舞われてきました。<br />
次回入荷はいつでしょうか、ユニクロの<a href="http://store.uniqlo.com/jp/store/feature/heattech/">ヒートテックタイツ</a>。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>会って訊いて聞く</title>
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    <id>tag:www.hitohen.com,2009:/yashima//15.511</id>

    <published>2009-01-18T09:42:38Z</published>
    <updated>2009-01-18T14:40:34Z</updated>

    <summary>昨日に引き続き、本日は昼から著者の方と打ち合わせでした。 作例に記載されている地...</summary>
    <author>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<p>昨日に引き続き、本日は昼から著者の方と打ち合わせでした。<br />
作例に記載されている地名から、「ひょっとして？」と思いお話してみると、<br />
割と近所にお住まいであることが判明。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「播磨坂は、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/環状3号線">実は環状三号線</a>である」<br />
「桜並木にあるイタリアンはうまい」<br />
ローカルネタでひとしきり盛り上がりました。</p>

<p>「こんな機能についての本って、どうです？」<br />
など、目下の仕事以外の意見や情報も聞くことができ、有意義な二時間半でした。</p>

<p>読書百遍意自ずから通ず、ともいいますが、<br />
何度も顔を合わせて、話してみないとわからないことがあります。<br />
そんなことを再認識しました。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>年賀状</title>
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    <id>tag:www.hitohen.com,2009:/yashima//15.507</id>

    <published>2009-01-14T14:20:12Z</published>
    <updated>2009-01-14T14:21:32Z</updated>

    <summary> 年始から昨日にかけて、 年賀状が続々と編集部に届いています。 裏面をめくるたび...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="料理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<p><br />
年始から昨日にかけて、<br />
年賀状が続々と編集部に届いています。<br />
裏面をめくるたびに、驚きが多い多彩な年賀状ばかり。</p>

<p>そのなかで思わず目が止まった一枚。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/dHsvoly-ojf_26vG2sdblA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_70lnp1-MepI/SW3V724HgCI/AAAAAAAAAEE/r9fGeYtUxvk/s288/090114-210042.jpg" /></a></td></tr></table></p>

<p>裏面がそのままレシピになっているもので、<br />
紹介されている手順の文言もポップ。<br />
「材料：なんかコリコリした野菜」という一文にぐっときました。</p>

<p>おせちに飽いたときにこんな一枚が届くと、<br />
きっとまな板の前にいざなわれるでしょう。</p>

<p>ウェブや書店では、数多くのレシピサイトや料理本がひしめいていますが、<br />
どれを選ぶかでも、もはや一苦労です。<br />
「何かを作るだけでもめんどくさいのに、何を作るかまで考えたくない」という<br />
人にとっては、年賀状で届けられるレシピはありがたいかも、<br />
と思いました。</p>

<p>はがきサイズにまとまった情報に勝る可読性と携帯性をもつレシピ本は、<br />
なかなかないでしょうし。</p>

<p>来年も楽しみです。</p>]]>
    </content>
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    <title>ポケットの容量</title>
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    <id>tag:www.hitohen.com,2009:/yashima//15.506</id>

    <published>2009-01-13T04:14:24Z</published>
    <updated>2009-01-16T06:06:17Z</updated>

    <summary>VAIO type Pが発売されました。 編集部内でも話題になっており、 サイト...</summary>
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        <category term="機材" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.vaio.sony.co.jp/Products/P1/">VAIO type P</a>が発売されました。</p>

<p>編集部内でも話題になっており、<br />
サイト販売される前の時点で自作モックアップが飛び交う？ほどの人気。</p>

<p>週末にビックカメラに行き実機を触ってきましたが、やっぱり格好よいです。</p>

<p>そして、渋谷駅や池袋駅のアドピラーにも、<br />
type Pをポケットに入れている↓の広告が貼られていました。</p>]]>
        <![CDATA[<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/y7P9MqYNH1VcEgdlMkpcTQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_70lnp1-MepI/SWxbWu8tDaI/AAAAAAAAADc/QcMVK338pTg/s288/img_ad_01.jpg" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right"></td></tr></table>

<p>「入ってないじゃん」と思ったのも今は昔、<br />
今ではもうとにかくジーンズのポケットにPCを入れてみたくてたまりません。</p>

<p>と思っていたら、newsingにすでに<a href="http://newsing.jp/entry?url=hatimaki.blog110.fc2.com/blog-entry-849.html">こんな投稿</a>が。<br />
同じ思いを抱いた人たちの姿です。</p>

<p>
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://hatimaki.blog110.fc2.com/blog-entry-849.html"><img src="http://lh4.ggpht.com/_70lnp1-MepI/SW2bpxPL0iI/AAAAAAAAAD8/o0l4_oZDiv8/s288/capture0000.jpg" /></a></td></tr><tr></table>

<p>

<p>冗談はさておき、<br />
こうした面白がられかたをされる「隙」を残した広告は、<br />
求心力があるのだなと実感した次第です。<br />
たとえその隙が意図されたものではないのかもしれない、としても。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>本を作る人の本</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hitohen.com/yashima/2009/01/post-3.html" />
    <id>tag:www.hitohen.com,2009:/yashima//15.504</id>

    <published>2009-01-09T12:34:00Z</published>
    <updated>2009-01-09T13:03:24Z</updated>

    <summary> ここ最近、「編集者本」をよく書店で見つけます。 そのタイプは２つで、 ひとつは...</summary>
    <author>
        <name>yashima</name>
        <uri>http://www.hitohen.com/yashima/</uri>
    </author>
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<p><br />
ここ最近、「編集者本」をよく書店で見つけます。<br />
そのタイプは２つで、<br />
ひとつは「編集テクニック・ノウハウ」を紹介するもの。<br />
ひとつは「著名編集者の自叙伝」的なもの。<br />
私見ですが、前者で読みやすそうだな、面白そうだなと感じたものはこちら。</p>]]>
        <![CDATA[<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/カリスマ編集者の「読む技術」-新書y-川辺-秀<br />
美/dp/486248350X">カリスマ編集者の「読む技術」</a><br />
(<a href="http://www.hitohen.com/nishi/">nishi</a>さんありがとうございます)<br />
<a href="ttp://www.amazon.co.jp/カリスマ編集者の「読む技術」-新書y-川辺-秀<br />
美/dp/486248350X"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="41qq5bGyX4L._SL500_AA240_.jpg" src="http://www.hitohen.com/yashima/41qq5bGyX4L._SL500_AA240_.jpg" width="240" height="240" class="mt-image-center" style="text-align: left; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p>後者で、思わず書店で読みとおしてしまったもの（買えよ）。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/編集者という病い-見城-徹/dp/4778310500">「編集者という病い」</a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/編集者という病い-見城-徹/dp/4778310500"><form mt:asset-id="131" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="41XVXcYjhEL._BO2,204,203,200_PIsitb-sticker-arrow-click,TopRight,35,-76_AA240_SH20_OU09_.jpg" src="http://www.hitohen.com/yashima/41XVXcYjhEL._BO2%2C204%2C203%2C200_PIsitb-sticker-arrow-click%2CTopRight%2C35%2C-76_AA240_SH20_OU09_.jpg" width="240" height="240" class="mt-image-center" style="text-align: left; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></a></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/編集とはどのような仕事なのか―企画発想から人間交際まで-鷲尾-賢也/dp/4901510193/ref=sr_1_5?ie=UTF8&s=books&qid=1231471194&sr=8-5">「編集とはどのような仕事なのか―企画発想から人間交際まで」</a><a href="http://www.amazon.co.jp/編集とはどのような仕事なのか―企画発想から人間交際まで-鷲尾-賢也/dp/4901510193/ref=sr_1_5?ie=UTF8&s=books&qid=1231471194&sr=8-5"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="416YSEQS9XL._BO2,204,203,200_PIsitb-sticker-arrow-click,TopRight,35,-76_AA240_SH20_OU09_.jpg" src="http://www.hitohen.com/yashima/416YSEQS9XL._BO2%2C204%2C203%2C200_PIsitb-sticker-arrow-click%2CTopRight%2C35%2C-76_AA240_SH20_OU09_.jpg" width="240" height="240"class="mt-image-center" style="text-align: left; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></a></p>

<p>そして、上記三冊に通底しているひとつは、<br />
「時間は猛烈に過ぎる」ということ。<br />
もうひとつは、「アナログは速い」ということです。</p>

<p>一見、手間のかかる電話や手書きラフが、<br />
あっという間に過ぎるスケジュールのなかでどれだけ速くて強い伝達力を持つかを、<br />
この半年で痛感しました。<br />
このふたつに共通していることは、<br />
当然のことだけれどもキータイプやマウスクリックよりも余計に手を動かす必要があること。<br />
余計に動いている分だけ、物事が止まっていないということにつながるのだ、と思います。</p>

<p>＊</p>

<p><br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/GP5D2apU2SE&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/GP5D2apU2SE&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="385" height="304"></embed></object></p>

<p><br />
脈絡がないわけではありません。<br />
「アルパカ怖い」という気づきも、今日の仕事の一部です。おそらく。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アウターという病</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hitohen.com/yashima/2009/01/post-2.html" />
    <id>tag:www.hitohen.com,2009:/yashima//15.503</id>

    <published>2009-01-07T11:25:27Z</published>
    <updated>2009-01-08T01:38:55Z</updated>

    <summary>手持ちの服が、気が付いたらアウターだらけになっていたという経験はないでしょうか。...</summary>
    <author>
        <name>yashima</name>
        <uri>http://www.hitohen.com/yashima/</uri>
    </author>
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<p>手持ちの服が、気が付いたらアウターだらけになっていたという経験はないでしょうか。<br />
服を買った！着た！という実感は、やはりごついコートや上着から得られます。<br />
冬が来るたびにジャケットやダウンを買い足してしまう。<br />
そんな「アウター病」にかかっている人、<br />
結構いると思います。</p>

<p>で、財布にやさしくその病を癒してくれるものといえば、</p>]]>
        <![CDATA[<p><br /></p>

<p>それはネットオークションです。</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/できる100ワザ-ヤフオク-モバオク-ネットオークション-できるシリーズ/dp/4844326635"><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="5143BoiP2dL._SL500_AA240_.jpg" src="http://www.hitohen.com/yashima/5143BoiP2dL._SL500_AA240_.jpg" width="240" height="240" class="mt-image-center" style="text-align: left; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></a></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/できる100ワザ-ヤフオク-モバオク-ネットオークション-できるシリーズ/dp/4844326635">できる100ワザ 儲かる!ヤフオク&モバオク (できる100ワザ ネットオークション)(できるシリーズ) </a></p>

<p><br />
<p>一昔前に流行した言葉である「ヘビーデューティ」な上着は、昨今少なくなりました。普通のショップはおろか、古着屋さんを巡っても、見つかるかどうかはほんと運任せです。Schottのフライトジャケットやピーコートなんて、どんだけほしくてもブツがまず見つからない。ところがヤフオクやモバオクには、アウターフリークの琴線を弾きまくるそんな服がゴロゴロあります。<br />
コンディションに難のある、高価な「ヴィンテージ物」をショップで漁るより、はるかに安価ではるかに程度のよいアイテムがネットオークションにはひしめいてます。</p></p>

<p>年末>この本片手にヤフオクを眺めたところ、<br />
程度の良い新古品を一枚、格安で入手できました。<br />
もしアウター病と仲良くつきあっていきたい人がいるなら、<br />
ぜひ。読んでみて損はないです。</p>

<p>※</p>

<p>本の中にも書いていますが、服を落札するときのコツは「己のサイズを知る」に尽きます。<br />
どれだけ色やシルエットが綺麗でも、それはあくまでサムネイル上の幻想。<br />
自分のサイズにあう服だけが、「自分が着られる服」です。<br />
これは当然のことですが、<br />
検索結果の膨大なアイテムを見ていると、<br />
だんだん感覚が麻痺してきて自分のサイズなんて忘れがちになります。</p>

<p>「入札！」の前に、<br />
手持ちの服の中で、一番気に入っているやつの肩幅と袖丈をメジャーでしっかり実測。<br />
そうすれば、到着したダボダボのコートを手にして呆然とする心配もありません。<br />
（過去数回やった）</p>]]>
    </content>
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    <title>Ferrari V4  スーパーバイク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hitohen.com/yashima/2008/10/ferrari-v4.html" />
    <id>tag:www.hitohen.com,2008:/yashima//15.438</id>

    <published>2008-10-01T12:30:00Z</published>
    <updated>2008-10-02T01:31:58Z</updated>

    <summary> 「イタリア製トロン」「フェラーリＶ４スーパーバイク」 クリックせざるを得ない文...</summary>
    <author>
        <name>yashima</name>
        <uri>http://www.hitohen.com/yashima/</uri>
    </author>
    
        <category term="乗り物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="乗り物　バイク" label="乗り物　バイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<p><br />
「イタリア製トロン」「フェラーリＶ４スーパーバイク」</p>

<p>クリックせざるを得ない文字列を見たのでクリックする。</p>]]>
        <![CDATA[<p><a  href="http://www.gizmodo.jp/2008/09/post_4389.html"><img src="http://www.hitohen.com/yashima/080925Ferrari_V4_Motorcycle_149.jpg"></a></p>

<p>格好よすぎる。<br />
リンク先の記事にある、カバーを外したむき出しのフレームにもぐっときた。<br />
多分ピーキー過ぎるだろうけど、乗ってみたい。</p>

<p>そして、日本が世界に誇る唯一無二の名車は今年で<a href="http://www.honda.co.jp/supercub/">誕生50周年</a>とのこと。<br />
格好よすぎる。</p>]]>
    </content>
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    <title>蒸し鍋</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hitohen.com/yashima/2008/09/post-1.html" />
    <id>tag:www.hitohen.com,2008:/yashima//15.422</id>

    <published>2008-09-19T06:28:00Z</published>
    <updated>2008-09-19T06:29:50Z</updated>

    <summary>先週末に豚の角煮カレーを作ろうと思い、圧力なべを使ったら減圧中にふたが飛ぶ。豚肉...</summary>
    <author>
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        <uri>http://www.hitohen.com/yashima/</uri>
    </author>
    
        <category term="料理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<p><br />先週末に豚の角煮カレーを作ろうと思い、圧力なべを使ったら減圧中にふたが飛ぶ。<br />豚肉はとろとろでうまかったが、結構なやけどを負う。<img src="/mt/mt-static/plugins/emoddy/images/face_sad.gif" alt="icon:face_sad"><br />リスキーでない鍋はないものかと探してみたら、<br /><br /><a href="http://kizasi.jp/show.py/detail?kw_expr=%E8%92%B8%E3%81%97%E9%8D%8B&amp;x=0&amp;y=0&amp;ref=freeword&amp;label=">蒸し鍋</a>がヒットする。<br />検索キーワードでもここ数日ランクアップしている。<br /><br /> </p>]]>
        <![CDATA[<p>土鍋の上に蒸しせいろやほうろく皿を置いて、<br />
その上に食材を並べて蒸して塩バターやポン酢につけて食べるのだそう。<br />
すでにamazonでも<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%A2%A8%E6%99%AF%E3%83%89%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%A0-%E3%83%98%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%BC%E8%92%B8%E3%81%97%E9%8D%8B%EF%BC%88%E9%BB%92%EF%BC%89%E4%B8%AD/dp/B0014V5HMK/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=kitchen&amp;qid=1221801360&amp;sr=1-1">良さげ</a>なのが売られている。<br /></p><div>東京都内の外食産業、特に鍋ジャンルだと、<br />ブームの発信源は恵比寿、中目黒だという。<br />そういえばもつ鍋、豆乳鍋も、話題にのぼりはじめたお店は恵比寿にあった。<br /><br />もつ鍋はさすがに自宅では敷居が高いけど、<br />蒸し鍋はぜひ試してみたい。<br />鮭やしめじ、里芋なんかもうまいだろう。<br /><br /><br /></div>]]>
    </content>
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    <title>TypeTrace 試し打ち</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hitohen.com/yashima/2008/09/typetrace.html" />
    <id>tag:www.hitohen.com,2008:/yashima//15.414</id>

    <published>2008-09-06T00:35:00Z</published>
    <updated>2008-09-06T00:35:28Z</updated>

    <summary>TypeTraceを試す。入力した軌跡を再生してくれるアプリ。面白いのは、入力に...</summary>
    <author>
        <name>yashima</name>
        <uri>http://www.hitohen.com/yashima/</uri>
    </author>
    
        <category term="無題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="typetrace" label="TypeTrace" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<p><a href="http://dividual.jp/get/tt/">TypeTrace</a>を試す。<br /><br />入力した軌跡を再生してくれるアプリ。<br />面白いのは、入力にかかった時間に応じて、<br />表示される文字の大きさが変化する点。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p>実際の表示は、こんな感じ。<br /><br />　<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0Ex4WFkE3gg&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0Ex4WFkE3gg&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br /><blockquote>日常のメモから小説の執筆に至るまで，TypeTraceによって可視化される思考と記述の轍(わだち)には，情報に対するわたしたちの分解能が増幅する可能性が存在しています．<br /></blockquote><br />という公式サイトの文面。<br />「情報に対する分解能」という言い回しが素敵だ。<br /><br />アクセス数をかせぐブログや日記が書かれていく様を、<br />ライブで見られたら面白いんでは？</p>]]>
    </content>
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    <title>Google Chrome雑感</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hitohen.com/yashima/2008/09/google-chrome.html" />
    <id>tag:www.hitohen.com,2008:/yashima//15.405</id>

    <published>2008-09-03T04:00:00Z</published>
    <updated>2008-09-03T02:53:00Z</updated>

    <summary>Google Chromeを試す。FireFoxとの違いで、一番気になった点がア...</summary>
    <author>
        <name>yashima</name>
        <uri>http://www.hitohen.com/yashima/</uri>
    </author>
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブラウザ　　" label="ブラウザ　　" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<a href="http://www.google.com/chrome">Google Chrome</a>を試す。<br />FireFoxとの違いで、<br />一番気になった点が<br />アドレスバーに任意の単語を打ち込みクリックしても、<br />検索エンジンで最初にヒットするサイトが直接表示されない点。<div><br /></div>]]>
        <![CDATA[FireFoxだと、アドレスバーに「インプレス」と入力してクリックすれば、<br />Impress Watch Headlineが表示される。<br />Google Chromeだと、Googleの検索結果画面が表示される。<br /><br />些細な違いかもしれないが、<br />このひと手間は大きい。<br /><br />それと、ホーム画面。<br />Google Chromeでは、ホーム画面のアイコンをクリックすると<br />最近アクセスしたページが最大3*3グリッドで表示される。<br /><br />便利な機能だと思うけれども、<br />iGoogleとの棲み分けはどうするんだろう？<br /><br />シークレットモードは、単純に「おお」と思う。<br />アカウント別にパソコンを使う、という行為が揺らぎそうな予感がする。<br /><br /><table height="162" width="469"><tbody><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/P6a2GeuCL7B88SWYHfAbWQ"><img src="http://lh5.ggpht.com/yashima0010/SL3wR2XgBTI/AAAAAAAAACE/Y4aZrF_I1Dc/s144/googlecrhome.jpg" /></a><br /><br /><br />秘密の諜報員には気をつけよう。<br /><br /></td></tr><tr><td style="font-family: arial,sans-serif; font-size: 11px; text-align: right;"><br /></td></tr></tbody></table>]]>
    </content>
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    <title>trent reznor - Cuil</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hitohen.com/yashima/2008/08/-it81.html" />
    <id>tag:www.hitohen.com,2008:/yashima//15.396</id>

    <published>2008-08-22T16:36:16Z</published>
    <updated>2008-08-22T17:07:34Z</updated>

    <summary> 東京IT新聞8/19日号で、 Cuiｌを知る。  雑誌レイアウト風、という検索...</summary>
    <author>
        <name>yashima</name>
        <uri>http://www.hitohen.com/yashima/</uri>
    </author>
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[<p><br />
東京IT新聞8/19日号で、<br />
<a href="http://itnp.net/category_betsu/9/1757/">Cuiｌ</a>を知る。<br />
 雑誌レイアウト風、という検索結果画面を見たくて試してみる。<br />
敬愛するtrent reznorで検索。</p>

<p><a href="http://picasaweb.google.co.jp/yashima0010/Hitohen_yashima/photo#5237381493819426642"><img src="http://lh6.ggpht.com/yashima0010/SK7quERPx1I/AAAAAAAAABM/7Pvi0lYvxqE/s144/cuil_reznor.JPG" /></a><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
同ジャンルのミュージシャンもExplore by Categoryに表示される。<br />
こんなシステムが学生時代にあったら、中古CD屋巡りも効率良くなっただろうな、<br />
と不遜なことを思った。</p>

<p>+++</p>

<p>「たくさん語らないとわかってもらえない時点でそのコンセプトは脇が甘い」<br />
「作る本の面白さを自分が信じられないと駄目」</p>

<p>大学ノートをどんどん消費する。<br />
もっと考えねば。</p>

<p>+++</p>

<p>しそと大葉と合挽き肉のぎょうざを包む。<br />
手羽元とたまねぎのスープを一緒に煮る。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>初エントリ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hitohen.com/yashima/2008/08/post.html" />
    <id>tag:www.hitohen.com,2008:/yashima//15.394</id>

    <published>2008-08-20T12:30:29Z</published>
    <updated>2008-08-21T07:32:36Z</updated>

    <summary>先ほどブログアカウントを開設してもらい、はじめてMTに触れる。折しも明日はMov...</summary>
    <author>
        <name>yashima</name>
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    </author>
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hitohen.com/yashima/">
        <![CDATA[先ほどブログアカウントを開設してもらい、はじめてMTに触れる。<br />折しも明日は<a href="http://www.amazon.co.jp/Movable-Type-4-x-%E6%9C%AC%E6%A0%BC%E7%9A%84CMS%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%92%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AEMT%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%8C%E8%BA%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%8F%E3%81%B9%E3%81%8D%E6%96%B0%E3%83%BB100%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87%E3%80%82/dp/4844326090?&amp;camp=759&amp;linkCode=wey&amp;tag=qwe120-22&amp;creative=3827">Movable Type 4.x</a>の入稿日。<br /><br />まっさらな「新しいブログ記事を作成」画面を前にまっさらになる。<br />何書いていいのか迷いますね、と編集長につぶやい（てしまった）たところ、<br />「迷う暇があったらまず手を動かしてみる」と喝をもらう。<br /><br />]]>
        <![CDATA[<br /><br />考えずガシガシ書いてみる。<br />ブログタイトルは勢いと思いつきだけで決める。<br />勢いと思いつきだけで決まったものは、<br />ある程度よいか、まるでだめかのどちらかだと思うけれど前者であってほしい。<br /><br />けれども何も考えないと、<br />『みさき』の焼き魚定食と『カルメン』の本日のスパゲティについて長々と書いてしまいそうなので控えることにする。<br /><br />ちなみに、『カルメン』は大盛りの上に更に大盛りを頼むと、「ダブル盛り」という通常×2皿分のスパゲティが出てくることを昨日知った。<br /><br />*　　　　*　　　　*　　　　*<br /><br />七月からインプレスジャパン　クリエイティブビジネス編集部に勤務しています。<br />yashimaです。<br />どうぞよろしくお願いします。<br /><br />  <div><br /></div>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

